海外 旅行 いつから 行ける。 海外旅行いつから行ける?【予測】新型コロナで各国の入国状況など

【コロナ】海外旅行はいつから行ける?解禁日と感染リスク【安全な旅】

海外 旅行 いつから 行ける

こんにちは。 旅プロJewelです。 今年の春休み、GWと、お休み期間に海外旅行に行こうと思っていた方から、実際に計画されて料金を払っていた方まで沢山いらっしゃると思います。 でもコロナの影響で行けなかった方がほとんどですよね。。。 世界各国でも自粛規制が少しずつ緩和されている様子もちらほらテレビで見る中、 夏休みは海外旅行に行けるかもしれない! という期待や可能性も出てきました。 行ける地域は限定されるかもしれませんが、旅行計画を立てるのであればそろそろお休みを取る時期など検討したいところですよね。 多くの旅行好きの方はいつから海外旅行は可能なの?と思われていると思います。 今回は、人気のハワイにいつから行けるのか、ハワイの知事の宣言や、入国情報などを参考にしながら、もしかしたら遅い夏休みにハワイにいけるかもしれないというお話をしていきたいと思います。 国、もしくは地域の入国制限• 国、もしくは地域の入国後の行動制限措置 各国や地域によって、入国自体を制限している場合と、入国後の行動の制限をしている場合と2パターンありますのでしっかり確認しましょう。 アメリカ・ハワイは入国できる? 現在そもそも「アメリカ」は国として日本からの渡航者、日本人の入国制限や入国後の行動制限をしておらず、州や地域にその判断をゆだねています。 そして、アメリカ国内のどの州も「入国制限」、つまりは入国させないという措置は、日本からの渡航者、日本人に対して取っていません。 つまりは、アメリカ国内へは入国ができても、入国後の行動制限措置の内容を確認する必要があります。 その「入国後の行動制限措置」が決められているのがハワイになります。 実は、ニューヨークやロスには、行けることは行ける状態ではあります。 入国後の行動制限措置もありません。 現にフライトもだいぶ減らされてはいますが、週に1回など、成田ーロサンゼルス便があったりもします。 とはいえ、今お互いの国が感染のリスクや、多くの感染者を抱えている中で渡米するのは賢明ではありませんが。 ハワイの入国後の行動制限措置の内容は? 3月26日から,州外からの全渡航者(ハワイ州居住民を含む。 )に対し14日間の自己検疫を義務づけ,違反者には,5千ドル以下の反則金又は1年以下の禁固のいずれか若しくは両方が科される 引用元:外務省HP 現在、 ハワイに行ったとしても、14日間自己検疫が義務付けられていますね。 このハワイが規定する自己検疫というのは、、、• 州外からハワイの空港に到着した方は、自己申告した自己検疫場所(居住者の場合は自宅、訪問者の場合はホテルの部屋もしくは貸別荘)に直行すること。 14日間もしくは滞在期間がそれ以下の場合はその期間、指定された自己検疫場所にとどまること。 また、緊急に治療を要する場合を除き、指定された自己検疫場所を離れないこと。 プール、ミーティングルーム、フィットネスセンター、レストラン及びその他のいかなる公共スペースにも行かないこと。 医師、看護士、もしくはハワイ緊急管理庁長官により許可された特定の者を除き、如何なる者も指定された自己検疫場所に入れないこと。 当該ホテルもしくは貸別荘が定める自己検疫にかかる規則等を遵守すること。 つまり、 今現段階では、ハワイに到着しても、14日間は自分自身が申告した宿泊ホテルからは出られない、誰かと遊んだり、公共施設で遊ぶこともできない という事になります。 ハワイ知事が発表した今後のプラン 5月18日にハワイのイゲ知事は、ハワイ経済を再開するための4段階プランについての記者会見を行いました。 6月初旬には、社会的距離のガイドラインに従い、教会など宗教施設、ジム、美術館、映画館、レストラン、ヘアサロンを含める、中リスクのビジネスの営業再開を認めると述べています。 そして、その次の段階では社会的距離を保ちながら、50名以内の集会が認められますが、バーやクラブの再開は入っていません。 その一方で旅行者(ハワイの島間も含む)の14日間自己隔離措置は6月末まで延期されています。 ハワイの場合、同じアメリカ合衆国国民に対しても同じ措置をしていますからね。 本土からの旅行者ということですね。 もちろん、ハワイ内の再建が順調に進むことが大前提となると思いますが、観光業の再開の目途も見えてきました。 夏の終わりごろにハワイで観光業が再開し、旅行者に対する14日間の隔離制限が取り下げられれば、自由な旅行は可能になるかもしれません。 シルバーウィークあたりでしょうか。 海外旅行はいつから可能?ハワイの場合 ハワイ地域のコロナの感染者の回復や、コロナの影響を様々な形で受けている方々の日常が戻ることが一番最優先に大切なことです。 それがあっての旅行となるわけですが、遅い夏休みを取ってハワイに行けたらと妄想するだけで十分楽しみですね。

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【国内旅行や海外旅行はいつから?】緊急事態宣言解除後の旅事情#コロナとどう暮らす

海外 旅行 いつから 行ける

・情報源 これは驚きですね! 3月、4月にはかなり大規模な感染が見られたスペインですが、現在は規制緩和が進んで来ている様ですね。 スペインは観光業 サービス業 も盛んな為、この様な政策を打ち出したのかもしれませんね。 近隣諸国からこの様な政策を打ち出してもらえたら、日本人が渡航出来る日も近いかも知れませんね。 またどちらの国も島国と言う事もあり感染者数が少ないのも、今後安心して旅行が出来る要因になってくるかと思います。 航空会社が飛ぶと言うことは、入国が出来る様になっている可能性も高いです。 その為、早めに行ける国としては確率が十分高いかと思います。 ・情報源 まとめ 如何でしたでしょうか。 海外旅行なんてまだまだ先の話かと思ってましたが、少しずつ元の生活に戻ろうとしている雰囲気はあります。 但し国としては現在日本邦人に対して、全世界への渡航を自粛 海外安全情報レベル2以上)を発出しています。 その為、外務省が発表している海外安全ホームページを確認して旅行に行くかどうかも決めてみて下さい。 ・外務省 海外安全ホームページ 早くどこの国にも自由に訪れる事が出来ると良いですね。 お問い合わせはこちらから! 記事についてのご質問は、こちらからお問い合わせくださいませ!.

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海外旅行いつから行けるようになりますか?

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こんにちは。 旅プロJewelです。 今年の春休み、GWと、お休み期間に海外旅行に行こうと思っていた方から、実際に計画されて料金を払っていた方まで沢山いらっしゃると思います。 でもコロナの影響で行けなかった方がほとんどですよね。。。 世界各国でも自粛規制が少しずつ緩和されている様子もちらほらテレビで見る中、 夏休みは海外旅行に行けるかもしれない! という期待や可能性も出てきました。 行ける地域は限定されるかもしれませんが、旅行計画を立てるのであればそろそろお休みを取る時期など検討したいところですよね。 多くの旅行好きの方はいつから海外旅行は可能なの?と思われていると思います。 今回は、人気のハワイにいつから行けるのか、ハワイの知事の宣言や、入国情報などを参考にしながら、もしかしたら遅い夏休みにハワイにいけるかもしれないというお話をしていきたいと思います。 国、もしくは地域の入国制限• 国、もしくは地域の入国後の行動制限措置 各国や地域によって、入国自体を制限している場合と、入国後の行動の制限をしている場合と2パターンありますのでしっかり確認しましょう。 アメリカ・ハワイは入国できる? 現在そもそも「アメリカ」は国として日本からの渡航者、日本人の入国制限や入国後の行動制限をしておらず、州や地域にその判断をゆだねています。 そして、アメリカ国内のどの州も「入国制限」、つまりは入国させないという措置は、日本からの渡航者、日本人に対して取っていません。 つまりは、アメリカ国内へは入国ができても、入国後の行動制限措置の内容を確認する必要があります。 その「入国後の行動制限措置」が決められているのがハワイになります。 実は、ニューヨークやロスには、行けることは行ける状態ではあります。 入国後の行動制限措置もありません。 現にフライトもだいぶ減らされてはいますが、週に1回など、成田ーロサンゼルス便があったりもします。 とはいえ、今お互いの国が感染のリスクや、多くの感染者を抱えている中で渡米するのは賢明ではありませんが。 ハワイの入国後の行動制限措置の内容は? 3月26日から,州外からの全渡航者(ハワイ州居住民を含む。 )に対し14日間の自己検疫を義務づけ,違反者には,5千ドル以下の反則金又は1年以下の禁固のいずれか若しくは両方が科される 引用元:外務省HP 現在、 ハワイに行ったとしても、14日間自己検疫が義務付けられていますね。 このハワイが規定する自己検疫というのは、、、• 州外からハワイの空港に到着した方は、自己申告した自己検疫場所(居住者の場合は自宅、訪問者の場合はホテルの部屋もしくは貸別荘)に直行すること。 14日間もしくは滞在期間がそれ以下の場合はその期間、指定された自己検疫場所にとどまること。 また、緊急に治療を要する場合を除き、指定された自己検疫場所を離れないこと。 プール、ミーティングルーム、フィットネスセンター、レストラン及びその他のいかなる公共スペースにも行かないこと。 医師、看護士、もしくはハワイ緊急管理庁長官により許可された特定の者を除き、如何なる者も指定された自己検疫場所に入れないこと。 当該ホテルもしくは貸別荘が定める自己検疫にかかる規則等を遵守すること。 つまり、 今現段階では、ハワイに到着しても、14日間は自分自身が申告した宿泊ホテルからは出られない、誰かと遊んだり、公共施設で遊ぶこともできない という事になります。 ハワイ知事が発表した今後のプラン 5月18日にハワイのイゲ知事は、ハワイ経済を再開するための4段階プランについての記者会見を行いました。 6月初旬には、社会的距離のガイドラインに従い、教会など宗教施設、ジム、美術館、映画館、レストラン、ヘアサロンを含める、中リスクのビジネスの営業再開を認めると述べています。 そして、その次の段階では社会的距離を保ちながら、50名以内の集会が認められますが、バーやクラブの再開は入っていません。 その一方で旅行者(ハワイの島間も含む)の14日間自己隔離措置は6月末まで延期されています。 ハワイの場合、同じアメリカ合衆国国民に対しても同じ措置をしていますからね。 本土からの旅行者ということですね。 もちろん、ハワイ内の再建が順調に進むことが大前提となると思いますが、観光業の再開の目途も見えてきました。 夏の終わりごろにハワイで観光業が再開し、旅行者に対する14日間の隔離制限が取り下げられれば、自由な旅行は可能になるかもしれません。 シルバーウィークあたりでしょうか。 海外旅行はいつから可能?ハワイの場合 ハワイ地域のコロナの感染者の回復や、コロナの影響を様々な形で受けている方々の日常が戻ることが一番最優先に大切なことです。 それがあっての旅行となるわけですが、遅い夏休みを取ってハワイに行けたらと妄想するだけで十分楽しみですね。

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